波動水は高いのか

「波動水は高い」というのが、おそらく世間一般の認識だと思います。単に「水を買う」と考えてしまうと、確かに高いのかもしれません。

水自体はCD-RやSDカードのように、あくまで記録媒体に過ぎません。水と波動水の違いは、カラのDVDと“映画コンテンツ入りDVD”の違いみたいなものと言えば分かりやすいかもしれません。

波動水の価格とは、記録されている情報、及びそれを構築する労力や技能、技術習得に要した膨大な時間や費用への対価と考えて頂ければ幸いです。

つまり、水(商品)を販売しているのではなく、あくまで問題解決の為のコンサルティングサービスを提供しており、水はあくまでメディアです。

「水の情報記憶」に関しては、元フランス国立医学研究所で上級研究職を務めたジャック・ベンヴェニスト博士や、彼の説を擁護したリュック・モンタニエ博士(エイズウィルスの発見でノーベル生理学賞を受賞)など、錚々たる研究者の主張がありますが、いずれも主流の科学では否定されています。

なので、現時点では「水が情報を記憶する」という“哲学”の共有が前提となります。

世界三大伝統医学の一つあり、欧米やインドでは根強い人気があるホメオパシーはこの哲学がベースになります。

ついでに言うなら、万物が波動を有し、発し、それを修正、転写することができるという哲学の共有も要します。

ハードルの高い哲学ですが、20年以上にもわたって私自身が半狂乱になってどハマりし、今もお一人様の修正情報を構築するのに2時間半〜半日はかけるほどの途方もない魅力が、ここには詰まっています。

ちなみに、現在2時間半でやっていることは20年前なら軽く7時間は要していた内容になります。

つまり相当なボリュームを300mlの水(希釈して飲用するので1〜2ヶ月分)に詰め込んでいることになります。

一言で波動水といっても、お一人お一人、一本一本が、それぞれ全く異なる特性を帯び、それぞれが“その方の今”にジャストフィットした波動情報を記憶したお水となります。

波動水は一口飲む毎に、それ自体がその方を癒すセラピーとなります。

いつでもどこでも、そして一日に何度でもセラピーが受けられる、それが一本のお水で30日〜60日分と考えていただければ決して高いものではないと考えております。

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この記事を書いた人

Decoder/ Rebuilder/ 波動修正22年

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